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子供さんの視力を守ってあげられるのは親御さんだけです。

今日も、私は、田中謹也さんのアイトレーニング
を続けています。



やはり、チェック表で管理しているのが
とてもいいように思います。



さて、今日は、子供さんの視力低下と回復についての
親御さんの接し方について考えてみたいと思います。



私は、中学3年の頃から視力が低下し始めましたが、
そのことに対して、私も両親も全く無頓着でした。



学校の視力検査で視力が低下し始めていることを知らされ、
眼科で再検査するように指導を受けました。



そして、眼科に行くと、視力検査をしてもらい、
確か0.7ぐらいだったと思います。



「目薬を出しますので、夜寝る前に毎晩さしてください。
そして、しばらく様子を見ましょうか。」と言われ、
そのまま帰宅しました。



そのうち、学校の授業で黒板の字が見にくくなり、
再度眼科に行きました。



すると、今度は、
「そろそろめがねを作りましょうか。
めがねを掛けたら、はずしたり掛けたりすると、
眼のために悪いので、ずっと掛けてくださいね。」
と言われ、その通りにして、反対にどんどん視力が低下していきました。



この0.7という視力の数字が、とても重要な数字なんです。
視力が回復する境界線とでも言いましょうか。



このラインを過ぎてしまうと、
視力が回復する可能性がどんどん低くなってしまいます。



この大切な時期に目薬をさしてどんどん悪くするか、
適切な指導のもとにトレーニングをして元の視力を取り戻すか?



視力が0.7の頃というのは、両目で1.0は見えますので、
学校で黒板の字を見る時は不自由を感じません。



そういうわけで、見逃しやすいのです。
ぜひ親御さんが注意して子供さんを見守ってあげてください。



子供さんが最近テレビを見るときに少し眼を細めて見たり、
遠くから子供さんを見つけ手を振っても気が付いてくれなかったり、
このような事が何度もあるときは、要注意ですよ。



何度も書きますが、子供さんの視力を守ってあげられるのは、
親御さんです。



おや、おかしいぞと思ったら、
田中謹也先生にご相談されることをおすすめします。


1日たったの13分でみるみるよくなる視力回復法~自宅トレーニングセット・CD-ROM,メールサポート付~



最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
少しでもあなたのお役に立ちましたら、応援をよろしくお願いします。
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