スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

めがねを掛けたまま近くを見続けると近視が進む理由

私は、最近健康的な生活をするようにしています。
今朝も6時に起き、愛犬と散歩に行ってきました。
そして、朝のアイトレーニングをしました。



だいぶアイトレーニングも続くことができるようになりました。



それでは、今日は、
「めがねを掛けたまま近くを見続けると近視が進む理由」
について書きたいと思います。



私が近視になり始めた頃、
眼科の先生から、「めがねはずっと掛けてくださいね。
掛けたり、はずしたりすると、視力低下の原因になりますよ。」
と言われたものです。



それでその通りにして、結果は、
どんどん視力が低下してしまったのですが。



真実はどうなのか?



めがねは、遠くが良く見えるようにつくりますよね。
反対に、近くはめがねを掛けなくても見えるはずです。
めがねを掛けたまま長時間近くをみると、
眼の奥や頭が痛くなったりしませんか?



これって、からだの自然な反応だと思います。
この反応を無視して、めがねを掛けたまま近くを見続けると、
次第にめがねをはずして近くを見るとぼやけるようになります。



つまり、眼がめがねに合うようになり、
視力が少しずつ低下してしまうそうです。



そして、遠くがまた少しみにくくなり、
めがねのレンズの度を少し強くして、遠くがよく見えるように
レンズを作りなおす必要が生じてきます。



さらに、作りなおした新しいめがねで近くを見ると、・・・。



この繰り返しで、どんどんレンズは厚くなり、
近視が進んでいくのです。



考えると、ちょっと怖いですね。
私もそうでした。



こんな怖いスパイラルに落ちないためにも、
アイトレーニングで一日も早く安心してくださいね。



私が、きょうも頑張っている視力回復のトレーニングは、こちらです。


1日たったの13分でみるみるよくなる視力回復法~自宅トレーニングセット・CD-ROM,メールサポート付~



最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

少しでもあなたのお役に立ちましたら、応援をよろしくお願いします。
↓↓↓
人気ブログランキング
スポンサーサイト
田中謹也さんの公式サイトはこちら↓
プロフィール

eyetrainer

Author:eyetrainer
田中謹也さんのアイトレーニングを実践中!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索キーワード
ランキング


人気ホームページランキング

検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。